1943年生まれ
学習院大学卒 日本社会事業大学研究科修了
カリフォルニア州のべティ・フォード・センター、メイトリックス・インスティテュート、メサ・ビスタ・ホスピタル、アリゾナ州のメド−ズ、シエラ・テューソンなどで集団療法、認知行動療法、ナラティブセラピー、インタベンション、グリーフ・ワークなどトレーニングを受ける。






神奈川県立精神医療センターせりがや病院心理相談科長、
アルコール薬物問題全国市民協会(ASK…アスク)副代表、
アスク・ヒューマン・ケア研修相談センター所長を経て
現職は、Healing & Recovery Institute 所長。

自らカウンセリングを行うだけでなく、
多くの治療・援助者のスーパーバイザーをつとめ、企業や官庁のメンタルヘルス対策の
アドバイザーとしても活躍。各地での講演多数。著書・訳書多数。


他著書多数


いろいろなメディアでも紹介されているので
ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね



わたしがこのサイトを立ち上げた理由はとても単純です。
病気への誤解と偏見が多く、正しい知識、正しい回復方法を知らないで
悩んでいる人があまりにも多いから、
「正しい知識をもち、正しい方法を実践すればお酒を断ち
アルコール依存症から回復できるという事実」

を一人でも多くの方に知ってもらいたいとおもったからです。



☆私がカウンセリングをしているなかでもっともよく聞く言葉は・・・


  • お酒を飲まなければいい夫なのですが!
  • 飲まない約束をまもってくれない!
  • 私自身もうつ病や不安神経症になっています!
  • どの程度まで面倒をみたらいいのでしょうか?
  • どうやってお酒をやめさせたらいいですか?

と言った声です。
ご家族のお気持ちは、痛い程わかります。

なぜなら、あなたと同じアルコール依存症で悩む
多くの家族をいままでカウンセリングしてきました。

そして多くの方がこれからお話する方法で
ご家族の断酒に成功しています。


多くの方からお喜びの声をいただきました。


佐久間美佐子 様 64歳 埼玉県


主人は昔からお酒が大好きでした。胃がんと言う大病にかかり手術をしました。

それを機に入退院を繰り返す生活になり自宅療養中にも関わらず飲酒をする様になり隠れて飲む様になり初めました。身体の心配も有りお酒を隠しますが、探し出して飲む様になってしまいました。その後、本人が頻繁に外出をする事が多くなりその度に飲んで帰る様になり次第に量も増えて来ました。本人は飲酒をした事を否定しています。そんな状態でお酒をやめられる訳もなく、すでにアルコール依存症になっていました。持病の再発の心配も有り、家族で話し合い病院に一度入院させる事になり、しばらく入院しておりました。退院して一時的には断酒をしていいたのですが、数ヶ月後には飲酒が始まってしまい以前の生活の日々の繰り返しに戻ってしまいました。

そんな時、息子が先生のDVDの事を知り正直半信半疑では有りましたが、すがる思いで視聴致しました。するとアルコール依存症に関する情報がとても分かりやすく沢山盛り込まれていて正しい知識を得る事が出来ました。必ず回復、断酒が出来ると思いました。

目の前に光が見えて来た様な気がしました。家族と本人を皆で支え頑張って行こうと! その後、主人も家族の思いに答えてくれる様に前向きに頑張ってくれて今では断酒会に参加をしながら断酒をしています。このDVDに出会えて本当にうれしく大変感謝致しております。


原 礼子 様 30歳 大分県


水澤先生へ

 私の父は、18才からずっと働いており、仕事上の付き合いなどでアルコールを飲む回数が多く、私が物心ついた時には、お酒なしでは生きていけない人になっていました。

 毎日、晩酌はするのは当たり前で、仕事の疲れやストレスをアルコールでまぎらわせる。という感じを私は受けていました。
 最近では、お酒を飲み始めて 数時間も経つと記憶も曖昧になり、話したことを覚えていなかったり、同じことを何度も話したりと家族も不安に思っていました。

 「これはさすがに・・・」と不安に思っている所で水澤先生のDVDとの出逢いがありました。水澤先生のプログラムを実践し始めて、“少しずつ家族も理解をしよう”こちらが治そうと力を加えるのではなく、父の力を信じながら支える、という姿勢をとるようになっていきました。
 父が大きなストレスを抱えながらも仕事を頑張っているのは、何よりも家族のため、私たち子どもが苦しい生活をしないように、自分が子どもの頃、貧しく苦しい思いをしたが故に頑張ってくれているのに他ならないからだということが分かったからです。
 父に今までと、日頃の感謝を述べました。気付いたら、父はお酒を飲まなくてもイライラしなくなってきていました。
精神的にも段々と落ち着いてきたように思います。

 お酒を飲む本人にとって、断酒をする というのは とても辛く苦しいことだと思います。

 でも、その時に支えることができる家族がそばにいること...
それはものすごい応援になるのだと思いました。

 水澤先生の依存症者との関わり方の細かい指導や注意点、回復して良くなったかと思えば元に戻りそうな時... 先生のおっしゃる通りに気をつけていきました。

 水澤先生、本当に有難うございます。
 これからも家族で支え合っていきます。

原 礼子


田中良介 様 23歳 神奈川県

 

我が家にはアルコール依存症の父がいます。私を含む 家族全員困っており、どうにかしたいと色々模索し 続けてきました。昔の父の様に戻って欲しいと思い、迷い 具体的な方法もわからずにとまどい続けてきました。

 

このDVD を見た時にようやく明確な私たち家族がするべき事、出来る 事がわかり本当に助かりました。私たち家族目線で語ら れている事が、私たちにとっては何よりでした。その事で私たち家族が 「アルコール依存症は治せるんだ」と励まされました。

 

実際にアルコールをやめなければならない本人も、私たちと 同じ様に変わり始めました。あれ程否定していたのに、 自分が病気だと受けとめようと考え始めました。私たちに とっては、本当に大きな一歩だと嬉しく思っています。

 

更に、自助グループの「AA」や「断酒会」、実際の断酒事例 などの具体的かつ前向きな話も入っていたので本人と一緒 に家族全員で協力してこの病気を治していこうと話し合う ことも出来ました。半ば諦めていたのですが、この水澤先生の DVDを見て本当によかったです。悪いのは父ではなく、父の 病気なんだとわかり、とても前向きに治療をしようと思えました。

 

本当に、ありがとうございます。

 

田中良介



☆あなたひとりで抱え込まないでください。


アルコール依存症の回復への出発点は
「アルコール依存症は病気だ」という理解をもつことです。

あなたの知人が、もしなんらかの病気になってしまったら、
あなたは知人を責めますか?ひとりで治せますか?
おそらく励ましの言葉をかけ、病院につれていくでしょう。

アルコール依存症は、飲み続けている本人の
意思に関わらず飲み続けてしまう「病気」です。
飲み続ける人やあなたが原因ではありません。

お酒を飲み続ける人のなかでおきていること
家族の向き合い方や家族が普段受けている影響
効果的に治療をすすめるタイミングや方法などを知らず

まだまだ間違った病気への対応方法をされている方、
家族の病気への誤解と偏見から治療が進まない方が多くみられます。


☆私は35年間アルコール問題をもつ家族とむきあってきました、


日々どういったアプローチをすれば心をときほぐし、
お酒をやめ、回復にむかっていくかを考え続けました。

そして“あるアプローチ方法”に気がついたのです。

その瞬間は「これだ!この方法なら、
治療へ歩みはじめる事ができる」
と飛び上がるほど喜んだのを今でも覚えています。

そして興奮する気持ちを抑えながらも、その“アプローチ方法”を
私を頼ってこられた家族に実践してもらいました。

その5日後。
なんと病院にもいかない、アルコール依存症を認めないご主人が
自分自身の依存症を認め、断酒を決意して、回復へと歩みはじめました。

ご主人はそれからも、断酒を継続していくことができるようになったのです。

そして他のご家族の方にもこの方法を実践してもらいました。

すると、いままで何年も病院にいくことを拒んでいた方々が、
自分の現状を認め治療のスタートラインにたてるようになったのです。


その“アプローチ方法”を実践して断酒に成功したわけですが、
この方法はしっかりとアプローチするご家族が
アルコール問題への誤解や偏見をなくす事も必要です。

よくある誤解や偏見、間違いをお話ししたいと思います。


☆あなたはもしかして、下記のような対応をしていませんか?

  • お酒をやめるように説教してしまう
  • 医者に指示された通り節酒をすすめている
  • お酒を隠したり、取り上げている
  • 本人が事の重大さ(底つき)に気付くのを待っている
  • 飲酒が原因で起きた問題の尻ぬぐいをしてしまう
  • お酒を飲んでいない時は普通なので、我慢をしている
  • 飲まないという口約束をさせる
  • 飲ませないように監視している

まだまだありますが、もし1つでも該当するなら
アルコールに対する誤解と偏見から、
あなたは間違った対応を続けていることになります。


☆あなたは危険な対応方法を実践していませんか?



「節酒をして徐々に酒量を減らしていく事の危険とは?」

お酒を飲み続ける方やその家族からはよく、
少量飲むぐらいなら飲んでもいいだろう
時々飲むくらいならいいだろうということを聞きます。

アルコール依存症というのはアルコールによって、心身共に破壊されます。
一度、脳や身体に学習させた快感は忘れません。

私たちの心と身体は弱いもので、このような欲求にはなかなか耐えられません。
この病気は飲酒量をコントロールして飲むことができない病気で、
一杯目のお酒を飲むと元の量にすぐにもどってしまいます。

たとえばノンアルコールなら大丈夫という方がいますが、
いつのまにか、飲酒欲求を刺激されまたすぐに元の量にもどってしまいます。

ですから家族が原因を知り根本からアルコール依存症に
向かって行かなければ、いくら頑張ってもお酒を飲み続けてしまいます。


「本人がお酒の怖さに気づくまで待つ危険とは?」

お酒を飲み続ける本人が自分の問題の重大さ、お酒の怖さに気付き、
お酒に対して完全に敗北を認めるまで援助しないという事を
底つき体験といいます。
治療、援助者はしばしば、アルコール依存症者のご家族の方に、
「本人の底つき体験を待て」といってしまう

確かに、依存症者自身が自分の底に気づき(お酒に対して無力だと気づき)
助けを求め回復された方もいるでしょう。

しかし、底つきを待つという事で
その為に多くのアルコール依存症者が
亡くなられているというのも事実です。

本当のアルコール依存症者の底というのは
長い間に飲酒をしてきて、心身共に病んでいる、
もうすでにアルコール依存症になってしまった
ということです。

アルコール依存症は気付かない間にどんどん進行していきます、
このまま底つきを待っているだけでは危険です。


「飲みすぎて起きた悪い結果をあなたが尻ぬぐいしていませんか?」

飲みすぎておよぼした悪い結果をあなたが尻ぬぐいしてしまうと、
本人はその結果でおきた心の痛みを感じません。

周囲の人が責任を尻ぬぐいしてくれると、どうなるでしょう?
痛みを覚えない依存症者はさらに飲み続ける悪循環になります。



回復のためにはまず、そういった問題を認めて、向き合って行かなければ
なりません。


☆「じゃあ、具体的にどうすればいいのでしょうか?」



「アルコール依存症からの回復は家族の対応方法にかかっています」

アルコール依存症で苦しむ方々を救いたい。
そして、元の家族をとり戻してほしい。
そう思って、これまで多くの方を指導、カウンセリングしてきました。
実際に多くの方がアルコール依存症から回復し、幸せを取り戻しています。

もちろん、この方法を直接あなたにお伝えしたいところなんですが、
私は、現在でも、年間に300人以上のカウンセリングをしていますし、
企業や官庁のアドバイザーとして、依存症に関わる、
医療従事者、援助者を指導し、年間でも100回以上は講演の為、全国各地を
飛び回っています。

直接、お教えするには時間的に限界があります。
ですので、アルコール依存症でお悩みのあなたのために、
このアルコール依存症回復へのノウハウの全てを公開したDVDを作成しました。

DVDなら自宅でいつでも、何度でも見ることができますので、映像の内容を頭に
いれて、アルコール問題の回復へ歩んでください。

そのDVDの一部を紹介すると・・・


  • 家族が知っておかなければならない
    「依存症者の考え方、感情、行動、結びつき」とは?


    この根本的な要因を知ることにより、援助のスタートになりますし、
    知っていないと知っているでは、この先の援助に大きく関わってきます。

  • すべての依存症に共通する3つのこととは

    この3つは依存についてのおおきな特徴となります、
    アルコール依存症に関わらず、あらゆる依存に共通することです。
    なぜ依存がおきるのか?このことも知ったうえで援助をすすめてください。

  • またいつか飲める、節酒すればいい
    という病気ではありません。


    ご家族は何度も何度も「お酒の量を減らしてほしい」
    といってきたはずです。
    その度にお酒を隠し、隠れて飲んでいたりといったことになります。

    なぜお酒を飲み続けてしまうのか?なぜ節酒では治せないのか?
    この考えをしらないと断酒をしての回復は難しいです。

  • 依存症かどうか?医学界で使われている診断基準とは?

    アルコール依存症で病院に受診される方は、ほとんどの方が
    身心ともにボロボロの状態になってからいやいやながらも受診されます。

    あの方がアルコール依存症でないか?ご自分自身でも診断できます。

  • 注意しなければいけないクロスアディクションとは?

    複数のものに依存したり、依存対象が次々移行していくことを
    「クロスアディクション」といいます。

    この問題に気をつけていないと様々な依存の
    対象をつくることになります。

  • 良く間違えられるアルコール依存症の10の質問

    例えば質問の1つに女性とアルコール依存症との関係についての質問もあります。しっかりした、事実についてお教えします。

  • アルコール依存症の進行と回復モデルを知る意味とは?

    進行と回復のモデルを知り、うまくいかない例やこれから先に起こることを先まわりして知ればあなたがその障害で悩むこともないでしょう。

  • 断酒を初めての注意点とは

    依存症者の方が断酒の段階まで来られたことは大変うれしいことです。
    ただ、そこまできたことで依存症者のなかでおきていることを知らず
    もう大丈夫だと思ってしまう依存症者、ご家族がいます。

    この注意点をしらないとまたお戻りになります。うまくいきません。
    しっかりと、このDVDでご家族の今の状況を確認してください。

  • 歩み続ける回復のプロセスとは

    いいことがあっても悪いことがあってもその度に飲みたくなるようでは、
    回復とはいいません。いったい回復とはどういったプロセスなのか
    お話しいたします。

  • ご家族が一番悩まされる
    “いいわけ(否認)”の正体とは?


    否認とは“自分にとって好ましくない事実を認めないようにする”
    心の動きです。では、なぜ否認がこんなに問題になるのでしょう。

    治療前から各治療段階にあらわれる特徴的な否認はなぜ起きるのか、
    否認の仕組み、行動パターン、注意事項を知ってください。

    否認の問題を乗り越えて飲酒の問題を認めさせることも
    必要になってくるからです

    否認を解きほぐす方法も解説します。

  • 責任の肩代わりをやめるための5つの法則

    アルコール依存症という病気は痛みをともないます。
    どういうことかというと、お酒の為に身体を悪くしたり、ケガをしたり、
    または、自分自身がどうにもならない心の痛みなどです。

    ほんらい依存症者自身が感じる痛みをやわらげたり、
    取り去ってしまう行動をイネイブリング(責任の肩代わり)といいます。

    この肩代わりをやめるためのお話をします。

  • ご家族がかかえる病気、
    共依存からの脱出のための3つの問い?


    共依存というのは依存症者と生活をしていると、家族も感情行動にいろいろな影響をうけます。

    依存症者の回復にはまず、家族の今まで受けてきた影響をときほぐすことも必要になってきます。

    家族の影響とは何か?家族の回復とは?
    脱出のための3つのテクニックをご紹介します。

  • 底つきから底あげをする際のある“テクニック”とは

    危険な対応方法として先程も申し上げましたが、
    この底あげをする際のテクニックをお伝えします。

  • ぜったい間違ってはいけない
    治療を進めるタイミングと注意点


    依存症者に治療をすすめる際は、何も考えずに進めていては、
    もっともいいタイミングを逃してしまい、治療を進めるという
    意思を依存症者がみせていても、また振り出しに戻ってしまいます。

    適切なタイミングをとる方法をお伝えします。

  • 治療を進める際に言ってはいけない言葉と
    具体的方法とは?


    治療を進める際には“言ってはいけない言葉”があります。
    具体的な方法と一緒にご説明します。

  • こんな兆候は注意、再発の50の兆候

    再発とは飲酒をしていたころのような不健康な生活に戻ってしまって、
    いつ再飲酒の可能性が高い状態のことをさします。

    再発のプロセスと再発の50の兆候を収録しました。

  • 回復の段階で注意しなければならない悪魔の声とは

    回復が順調であっても依存症者のなかでささやいている声
    というものがあります。

    事前にそういった声にどうつきあうのか知っていれば、防げます。

  • 回復のための3つ武器とは?

    依存症者がしらふの世界をいきていくための3つの武器をお話しします。

  • AAとは断酒会の詳細と活用方法と
    自助グループはなぜ効果的か?


    依存症者がひとりでお酒を飲まない人生を歩むのは困難です。

    各自助グループの特徴となぜ効果的かをお話しします。

  • 相談機関、自助グループに
    無理なくつながるためのコツ、タイミングとは?


    自助グループにつながっていないのはとても危険です、
    自助グループにうまくつながるための方法をお話しいたします。

  • 再飲酒防止のための会話テクニック

    再飲酒の兆候が見られた時の家族の会話テクニックがあります、
    その時にこのテクニックを知らないと多くの場合、
    依存症者に逆効果になってしまいます。

    この会話テクニックもご紹介します。

  • 実際の断酒事例

    どうやって飲まない生活、家庭をとりもどしたのか、
    わたしにご相談がきてからの具体的な断酒事例をお話します。

以上の事を知り、実践していただければ、
アルコール問題でなやまされることのない健康な家庭に戻ることができます。

もうあなたの人生をふりまわされる必要はありません。

アルコール依存症から回復できる家族、回復できない家族。
その違いは、このDVDでお伝えしている方法を知っているか知らないか。
という違いです。

アルコール依存症への対応方法はこのDVDに全てつめこみました。

DVDの利点を最大限にいかし、実践する際の「コツ」もはっきりお伝えしています。
また、実際の回復した家族の事例もくわしくご説明させて頂きました。

DVDで直接私が指導を行います。
しっかりした対応方法をしれば、あなたの生活は大きくかわるはずです。


ご推薦の声をいただきました!!

医療法人飯盛会倉光病院 院長 倉光かすみ 様 推薦書


 常日頃 家族プログラムの必要性を感じていたものの手付かずにいたところ
 この著者である水澤氏主催のアメリカ研修に当院のスタッフが参加し 其の必要性は切迫するものとなった。さて どうしたものかと考えていた時 このDVDが送付されてきた。まさしく家族プログラムではないか。

もともと 水澤氏のセミナーは その語り口を含め 丁寧で解りやすく 其の上たくさんの知識を得られるものと定評があるのだからと早速 見てみた。

2部構成となっており 前半はアルコール依存症の基本的な知識及び その疾患の根幹をなす否認について 病気のステージに沿って詳しく解説されている。

また 家族がよくする質問についても 優しく語られている。
後半は 回復への過程であるが 治療が行われる前段階からの過程も含まれているのは 家族にとって有難いものである。
さらに 再発についても詳しく段階を踏んで解説されている点は 他の著書にはない点だと考えられる。

このDVDは家族プログラムと称しているが、それ以上のものである。
これは私が今まで水澤氏のセミナーや講演で学んだものの集大成であると言っても過言ではない。つまり 援助者自身がまずは 習得するプログラムだと言える。

水澤氏のあの穏やかな語り口を真似できるはずもないが アルコール依存症という恐ろしくパワーのある病に翻弄されている家族 当事者 そして援助者すらも回復に導くには それをも真似てみたいものだと またDVDを見ている今日この頃である。アルコール依存症の基礎を学ぶとき、確認する時、迷う時、いつでも側に置いておきたいDVDだと思っている。


緒方ゆか 様 26歳 福岡県

 

アルコール依存症との向き合い方が分かりました!

 

アルコール依存症と闘う家族の苦しみや接し方を、改めて知りたいと 思っていた私。そんな時に、水澤先生のDVDに出会いました。 この病気は、特に恐迫性が強いこと、そして アルコールと付き合うことが No1になってしまうことを再確認。 この認識を元に、アルコール依存症は、決して意思が弱いからではなく、 病気なんだと理解して接することが大事だと改めて分かりました。

 

また、DVDを見ながら安心したことがあります。 それは、必ず回復する病気であるということを水澤先生が言っていたことです。 闘病する本人も、看病する私も、どうしてもあせってしまいがち。 でも、回復するんだと分かり、しっかり向き合おうと思えました。

 

その回復には、治療・断酒会などの自助グループ・AAがやはり良い とのこと。 これら、どれを行なっても意味がないと否認しがちですが、家族で回復に向かう ため、しっかり取り入れようと約束した次第です! 何より、回復出来るということで、本人も頑張る気力が増しています。

 

そして、回復のために、家族である私たちが何が出来るのか。 どうしていけば良いのか、自身に問いかけることの大切さも分かりました。 私ばかりが自責の念にかられていましたが、そうではなくて病気になって しまったことと向き合い、出来ることを行なっていこうと決意できました。

 

それから、やはり注意が必要だという、再飲酒。 これは私もずっと気になっていました。 もし再飲酒をしてしまい、また逆戻りしてしまったら、本人が一番辛いはずです。 もちろん、家族も辛くなってしまいます。

 

しかし、この予防として良い考え方を水澤先生は教えてくれました! それは、「自分のために生きる」ということ。 やはり、まずは自分の生きやすさ、大事ですよね。 自分の生のために、予防するという思考は忘れずに家族でも共有したいです。

 

また、気を付けなければならないのが、看病に当たる家族がアルコール依存症に かかる可能性があるということ。 だからこそ、この予防にも自分のために生きるというのを忘れてはいけないと思います。

 

このDVDは、本当に勉強する点が多く、出会って良かったと思っています! また、良くある質問と回答の充実版のようです! なので、見やすいですし、家族でも 「このこと聞きたかった〜」と喜びながら見ることが出来ました。

 

分かりやすく説明してくださり、そしてDVDを作って下さった水澤先生には感謝で いっぱいです! ありがとうございました。

 

緒方ゆか


吉田久美子 様 34歳 埼玉県


はじめまして。私の父の話です。仕事も一生懸命で家庭でも とても優しい穏やかな父でした。しかし50才を過ぎた頃から でしょうか 仕事も休みがちになり、なにか気力が感じられず いつも疲れた様子が多く見られました。

 

その頃からです 気が付くといつもお酒を飲んでいる状態で 特に飲んで荒れる事は無いのですが次第に量も増え、手が震え ろれつもまわらず 飲んでは寝て、起きている時は ほぼお酒を 飲んでいました。すでにこの頃には職も失ってしまいました。 家庭での言い合いも絶えず 家族崩壊の危機で途方sにくれる 日々でした。

 

こんな時 知人が紹介してくれたのが水澤先生のDVDでした。 DVDを拝見して アルコール依存症への間違った認識ばかり だった事に気付かされました。

 

意思の弱さ 気の弱さ からではなく1つの病気だという事 病気と理解し接する事の大事さが分かりました。

 

父も含め家族全員で何度も視聴し闘っていく事を決めました。 実践後 父の体力も少しづつ戻り 以前とは顔色が違います。 その後 順調に断酒し今では仕事にも就き、以前の 気力 溢れる優しい父の顔に戻りました。

 

先生には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。



助けを求めないアルコール問題を認めない、依存症者を治療にむかわせる3つの理由

このアルコール依存症援助プログラムは
誰でも簡単に実践できるということ

このアルコール依存症援助プログラムを
実践にあたり難しい方法は一切ありません
この方法はお酒がなによりも‘すべて‘になっている
あの人を治療に向かわせるための成功方法です
DVDをみてマニュアルの内容を忠実に実践して頂ければ
必ず治療に向かって歩みはじめます。

今までのアルコール依存症の対応方法とは、全く違います

これまでに、いろいろなアルコール依存症の対処方法の
ノウハウを試したり、本をたくさん読んだり、インターネットで
調べたり、それでもダメだった人もたくさんいると思います。
もし、あなたもその一人だとしたら、ご安心ください。
お教えする正しい対応方法は、世間一般に
いわれている方法ではありません。

今までアルコール問題に
どう向き合ったらいいかわからなかった方、
今まで試した方法がうまくいかず悩んでいる方、
あきらめないでくださいね。

このアルコール援助プログラムはあなたの家族を
アルコールからすくいだすことができますから。


でもこのDVD高そうだな・・・

はい、実は初めの段階でこのDVDは治療者や援助者にむけての
マニュアルを制作しようとおもいました。

ただ、アルコール依存症というのは、おわかりのように
依存症者の多くの方がアルコール依存症を認めない、
病院にもいかないという状況です。
体がぼろぼろになって仕方なくという方が大半です。

ですから、このDVDは治療を始める前から断酒5年以降に
わたるまでの全ての事をつめこみました。

私が普段、カウンセリングなどで直接教える場合は、
1時間で12,600円の費用をいただいています。

決して安くはない金額ですが
キャンセル待ちになるほど多くの方が参加されます。

私自身の時間にも限りがあります。ですので、
今までのすべての貴重な情報をつめこんで体系化しました。

私の知識をすべてまとめたDVDですが、
販売価格は、私のカウンセリング2時間の料金よりもお安い
19,800円となります。

ですがこのDVDは出来るだけ多くの方たちに
「正しい情報にめぐりあい、アルコール依存症は回復できる」
ということを知ってもらうために制作したものです。

ご家族の中にはアルコール問題で経済的にも
苦しい方もいるとおもいます。

ですので、今日から2日間に限り
キャンペーン価格14700円でご提供させていただきます。


下記タイマーがキャンペーン期間を表しています。
”0”になった時点で、販売価格は自動的に通常価格となります。

ぜひ、キャンペーン期間中に少しでもお得な価格で
あなたとご家族の明るい未来を手に入れてください。


ただ、この価格はギリギリの値段設定です。実際には制作販売会社の方に
何度も値上げをしてほしいと言われています。ですので広告費を
ペイ出来なくなってギブアップした時点で大幅値上げになると思います


もし、今すぐアルコール依存症を回復したい!と本気でお考えならお急ぎください




DVD2枚組 合計153分


 

キャンペーン価格

終了

お支払い方法


※各種クレジットカード、銀行振込、コンビニ決済、Bit Cashがご利用になれます。
なお、銀行振込およびコンビニ決済の場合のみ、振込手数料をご負担下さい 。


<発送について>
※ 土日祝日はお休みをいただいております。
※ 発送は、代金決済完了後、翌営業日に発送しております。金曜日にご注文いただきました場合、発送は月曜日(月曜日が祝日の場合は翌営業日)です。
※ 配送会社はヤマト運輸です。配送が完了いたしましたら、メールにてご連絡させていただきますので御確認ください。
※ 発送は神奈川県からの配送となりますので、地域によっては到着が翌々日以降になることがございます。


☆さらに今回ご購入の方には特典をおつけします


今回ご購入いただいた方にはDVDとは別に
7つのスペシャル特典をプレゼントします

安心の全額返金保証
「この方法を実践したが、アルコール依存症がまったく回復しなかった」と判断された場合は thanks@alc123.net までメールをいただければ、原則14日以内に、ご指定の銀行口座に購入代金を全額お返し致します。

また、万が一この商品に感激していただだけない場合は、返金を申し出て来られても、DVDはあなたのものです。
返品する必要は一切ありません。

あなたが私を一度信用してくださったことに変わりはないのですから、
私からの感謝の気持ちとして受け取って下さい。

ここまで出来るのは、
それだけこのDVDの内容に絶対の自信があるからです。

※しっかりとDVDの内容を実践していただき、お客様が御安心できるように
ご返金受付期間はご購入後、90日〜180日と長めに設定させております。
全国、都道府県別
治療相談先・自助グループリスト

(PDF 65ページ)
都道府県ごとに治療や援助の専門機関を紹介しています。問題解決の相談をしたり、仲間に会える場所、精神保険福祉センター、相談室などを掲載しています。

※購入者限定のサポートサイトからダウンロードできます。
本編DVD使用マニュアル

(PDF 41ページ)
本編に収録されている内容説明文(スライド)を冊子にまとめました。
この冊子を印刷して外出時などにも携帯して、
いつでもどこでも確認する事ができます。

※購入者限定のサポートサイトからダウンロードできます。
周囲の人にわたす小冊子

(PDF 4ページ)
アルコール依存症をのりきるためには、周囲の理解と支援が欠かせません。
この冊子を印刷して「力になってほしい」方に、お渡しください。

※購入者限定のサポートサイトからダウンロードできます。
サポートサイト
購入者さまだけが閲覧できるサポートサイトに無料でご招待いたします。
このサイトの中では、依存症に関する悩みや解決策を多くの人と
共有でき、水澤都加佐氏からの注意点やアドバイス、最新情報等の、
DVDではカバーしきれなかった情報を不定期ではありますが、公開していきます。
全国送料無料
今だけ、DVD全国無料キャンペーンを行なっております。
送料は全て弊社で負担させていただきます。
断酒成功者に先着でキャッシュバック
DVD内容を実践していただいて断酒に成功した方には
10,000円キャッシュバックのキャンペーンも実施しています。
(詳細は購入者様専用サポートサイトに記載しています)

終了


☆本当にアルコール依存症が回復するの?


ここまで読まれても、本当にアルコール問題が本当によくなるのか、
不安もあるかと思います。
確かに、いままでにいろいろな事があったと思います。
依存症者のいまの状態から想像もできないし、イメージもわきませんよね。

アルコール依存症者が回復への道を進むためには
1つずつ階段をのぼるように1つずつ歩まなければいけません。
先ほどもおつたえしましたが、

「正しい情報にめぐりあうか、あわないか」
このことが
依存症から回復するか回復しないか

これだけの違いだったのです。

お試しいただければ、その効果が実感することでしょう。

どうぞ、一度おためしになられてください



谷口枝里子 様 25歳 福岡県

 

はじめは、アルコール依存症って言葉に変な 勘違いや先入観を持ってましたが、水澤先生が おっしゃった方法を実践してみたら、アルコール依存症 患者の偏見がなくなり、本人ではなく家族である、 私がいけなかった事に気付き、支えてあげる事が出来る 様になりました。ありがとうございます。

 

小さい子供を持つ家庭としては、旦那がアルコール 依存である事が本当に凄く嫌で、いつも辞める様に、 ダメだとわかっていても口うるさく言ってました。

 

本人の気持ちも凄くわかります。辞めたいけど飲みたい。
お酒が嫌いな私としては、自分の体を犠牲にしてまでも 飲酒する理由がわからず、どうしたら辞められるかと頭を 悩まされてました。医者からも辞める様に言われてまし たが、毎日飲み続け、体も悪くなるばかりで。

 

これからも、私の気持ちを切り替え、先生から言われてた事を 取り入れ、旦那の事を家族で支えて、今後も断酒が続く 様に頑張っていけそうです。まずは私がアルコール依存症に ついてよく理解をする事。本人じゃなく家族が直して あげれると言う事を教えてくれて本当にありが とうございます。

 

谷口枝里子


藤井 零 様 38歳 大阪府

 

 私と弟は、小学生の頃までは、とても仲が良く、家族関係も 非常に上手くいっておりました。その当時、弟は、奥ゆかしく穏やかな 性格をしていました。

 

 しかし、ある時期を境に、弟の様子が急変したのです。弟の表情 は、かつての穏やかな笑顔から、卑屈で、怯えたようなものへと 変わってゆきました。やがて、弟が学校を休みがちになったり、親に 暴力をふるったりするようになったのを見かねた私は、訳を問い正しました。

 

 詳しく話を聞くと、学校でのいじめが原因と判りました。状況を打開 するため、私は弟に対して厳しく接し、時には手を上げたりもしました。しかし、 それらの行為が逆効果となり、孤立した弟は、酒を飲んでうさを晴 らすようになりました。関東の大学へ進学した弟は、休日や休暇等 を利用して実家へ帰って来る事がありました。その度に、弟の飲酒 量がどんどん増えてゆくのが判りました。弟は、酒が入ると急に 泣き出したり、母親に暴力を振るったりする様になりました。そんな 状況を見かねた私は、弟を殴ったり、蹴ったりして言うことをきかせま した。私に力ずくで押さえつけられた弟は、更に酒へとのめり込んでゆきました。

 

 弟は、過量の酒によって体調を崩し、無気力で自堕落な性格になり、 大学も中退せざるを得なくなりました。実家へ戻った後も、弟は働く気力 も無く、外で浴びるほど酒を飲んで来たり、自室へ閉じ込もって朝から 晩まで飲んでいました。

 

 状況を見かねた私は、嫌がる弟を、無理やりクリニック へ連れて行きました。すると、担当の医師から、かなり重度の アルコール依存症であると診断されたのです。

 

 大きなショックを受けた私や家族は、何とかして弟の飲酒 をやめさせようと、親しい知人や専門家を頼ったり、考え られるありとあらゆる解決策を試したりしました。しかし、 それでも、弟の飲酒量は減るどころか、かえって 増える一方でした。日に日にやつれ果て、自暴自棄に なってゆく弟や、弟の事で思い悩み、心身共に疲れ 果てている家族を前にして、私は途方に暮れてしまいました。

 

 そんな時、友人から水澤都加佐先生のアルコール 依存症援助プログラムの事を聞いたのです。私は、わら をもすがる思いで、インターネットなどで詳しい情報を調べました。 そして、水澤先生の輝かしい経歴や、数多くのアルコール 依存症患者に対する救済実績、それらの経験と実績 に裏打ちされた、実践的かつ説得力のある指導内容に 強く心を動かされ、すぐに先生のDVDを購入する ことを決めました。

 

 届いたDVDを視聴して、アルコール依存症がれっきとした 病気である事や、「否認」「共依存」「再発」の怖さ、患者に 対する正しい接し方、断酒会、AAの存在等々、誰にも教えて もらえなかった貴重な情報がふんだんに盛り込まれた内容に 強く感銘を受けました。そして、それまでの認識の甘さ、間違い を思い知らされた私は、DVDを家族や弟にも見せ、全員で 病気と闘っていくことを誓い合いました。

 

 その日から、私達家族と、病気との格闘が始まりました。最初は 乗り気でなかった弟も、プログラムを忠実に実践する事で、体調 が良くなり、はっきりとした効果が表れると、自ら進んで取り組むよう になりました。

 

 今では、弟の病状は見違える程良くなりました。弟はかつての 積極性や落ち着きを取り戻し、仕事も順調に進んで、結婚も 出来ました。私達家族にも、かつての強い結びつきや、笑顔が 戻ってきました。それもこれも、水澤先生のおかげと、家族 一同、心より感謝致しております。あの、辛く、苦しい時期の 先生との出会いが無かったら、今の幸せな生活はありません。 これからも、先生の教えを忘れず、より一層の努力をしていく所存です。 私達家族を、絶望の淵から救って下さった水澤先生、本当に 有難うございました。

 

藤井 零



よくあるご質問

実践する上で、このDVD以外に必要なものはありますか?
一切ありません。

このDVDをみてアルコール依存症とはどういった状態かを
把握して、“あること”を実践してください。
また断酒をしてからの注意事項や、自助グループとのつきあいかたも
ご説明しました。
どのような内容になりますか?
主に、ご家族の正しい援助方法、お酒を飲み続ける本人
に治療を始めさせるための方法をご説明しました。依存症の診断基準からお酒をやめた後にでてくる問題までのすべてを収録しております。
誰でも実践できますか?
はい、ほとんどの方が実践できる方法です。

危険な薬を使ったり、強制的に従わせるような方法ではありません。

ただし、このDVDをみてアルコール依存症について
誤解や偏見をなくしてください。
依存症者に対して誤解や偏見を解いたうえでの方法になります。
中身がわからない配送をしてほしいのですが?
当社では、無地の段ボールにて商品を出荷させて頂いております。お客様のプライバシーを最大限お守りするため、配送伝票に記載される商品名は[本]と表記して発送します。
自宅に送られてくるのは困ります。
なにか良い方法はないでしょうか?
その場合は営業所・取扱店で受取ることが可能です。
方法は、商品の決済完了後すぐにメールにてご連絡ください。
遅れますと配送会社がすでに発送していて、処理できない可能性があります。

メールには以下の点をご記入ください
・お客様のお名前
・メールアドレス
・お電話番号

メールアドレスは thanks@alc123.net となります。
営業所・取扱店受け取りはお届け先住所を基点として
距離による制限があります。


☆追伸


最後に、私があなたにお伝えしたいことは、

情報化社会の中では、全く意味のない情報や、誤った情報、
知ってしまうとマイナスになってしまう情報があります。

そしてこの世の中には、これまでにアルコール依存症回復のための
誤った情報をただし、アルコール依存症の家族の為の
すべてをしっかりと収録したDVDはありませんでした。

回復には身体的な部分と依存症者とその家族の
関係や感情と行動の回復を同時に行っていかなければなりません。

このノウハウは今後のアルコール依存症の回復への
基本になるもの自負しております。

これを読んでくれているあなたに
「何も心配もない毎日と笑顔がもどってくれること」

これが今の私の願いです。

あなたとあなたの家族が一日でも早く、アルコール問題から
解放された日々を送れることを心より祈っています。

Healing&Recovery Institute 所長

水澤都加佐

終了